JK課と!勝手に特別対談vol.3 まや×もり「なにもないままにする勇気。」(後編)

いま、楽しそうに仕事をしてる人って、百姓みたいだなってことなんだよね。
つまり、職業としての芯や名前は持ちつつも、それに囚われずに、いろんなことをやっている。

JK課と!勝手に特別対談vol.3 まや×もり「なにもないままにする勇気。」(前編)

「余白」がまちづくり自体にあればいいなと思うんです。でもそれは、しかける側としては、余白がある状態で世の中に出す「勇気がある」っていうこと。
その中に、どんな仕組み、核をつくるかっていうのが、しかける側として、これから私が一番考えていかなきゃいけないところだと思ってます。

勝手に特別対談vol.2 森一貴×新山直広「創造産地を創造する。」(後編)

TSUGIは「おもろいやつがいないなら、自分たちで増やしていこう」としている。
つまり、RENEWのようなイベントを通じて、地域の人に新しい気づきを与えて、地域の人自身が自分で考えて、工夫する状態を生み出そうとしてるのかなって。

勝手に特別対談vol.2 森一貴×新山直広「創造産地を創造する。」(前編)

鯖江の産業がロボットに取って代わられる時、僕らは何を考えるべきか。
ロボットにできないことってなんだろう?って言ったときに、創造性、知性、工夫する力、そういうのが重要になってくるんじゃないかなって。

東大でまちづくりを学んだけれど「まちづくり」が嫌いな私の思う「まちづくりの違和感」

まちづくりの施策、そのどこにも、
「まちのひと」のためになるような施策はないように僕には見える。
そんな「まちづくり」はきらいだ、と僕は思った。