JK課と!勝手に特別対談vol.4 もり×みさみさ「笑っていればいいことあるかも!?」(後編)

でもみさ、天然のままでいいんかなあって思うんです。
みさ、悩みなくて。悩みもないのに、起きて、ごはん食べて、家帰って、ごはん食べて寝るっていうだけじゃないですか。
それをずっと繰り返してるんですよ。それってなんか、いいんかなあって。

JK課と!勝手に特別対談vol.4 もり×みさみさ「笑っていればいいことあるかも!?」(前編)

なんか、年齢ではじめから壁作っちゃってたら、本当は好きになるはずの人のことも好きにならないで終わっちゃうじゃん。
それってもったいなくない?誰にでも恋する準備しとかなきゃ!笑

JK課と!勝手に特別対談vol.3 まや×もり「なにもないままにする勇気。」(後編)

いま、楽しそうに仕事をしてる人って、百姓みたいだなってことなんだよね。
つまり、職業としての芯や名前は持ちつつも、それに囚われずに、いろんなことをやっている。

JK課と!勝手に特別対談vol.3 まや×もり「なにもないままにする勇気。」(前編)

「余白」がまちづくり自体にあればいいなと思うんです。でもそれは、しかける側としては、余白がある状態で世の中に出す「勇気がある」っていうこと。
その中に、どんな仕組み、核をつくるかっていうのが、しかける側として、これから私が一番考えていかなきゃいけないところだと思ってます。

鯖江市「ゆるい移住」って結局何?(実態版)

そんなふうな、ぞわぞわ、ワクワクするような広がりが、
たくさん転がっている。
それが結果的に何をもたらすかはまだまだわからないのだけど、
とりあえず、なんとなく楽しい状態にはなっているような気がします。

鯖江市「ゆるい移住」って結局何?(背景版)

一般的な体験移住では、農業体験、起業支援、就職支援等の何かしらのメニューがあるのに対し、ゆるい移住では、「ただ住んでみる」ことを目的としているんです。つまり、農業体験も、起業支援も、就職支援もない。