JK課と!勝手に特別対談vol.4 もり×みさみさ「笑っていればいいことあるかも!?」(後編)

でもみさ、天然のままでいいんかなあって思うんです。
みさ、悩みなくて。悩みもないのに、起きて、ごはん食べて、家帰って、ごはん食べて寝るっていうだけじゃないですか。
それをずっと繰り返してるんですよ。それってなんか、いいんかなあって。

JK課と!勝手に特別対談vol.4 もり×みさみさ「笑っていればいいことあるかも!?」(前編)

なんか、年齢ではじめから壁作っちゃってたら、本当は好きになるはずの人のことも好きにならないで終わっちゃうじゃん。
それってもったいなくない?誰にでも恋する準備しとかなきゃ!笑

JK課と!勝手に特別対談vol.3 まや×もり「なにもないままにする勇気。」(後編)

いま、楽しそうに仕事をしてる人って、百姓みたいだなってことなんだよね。
つまり、職業としての芯や名前は持ちつつも、それに囚われずに、いろんなことをやっている。

JK課と!勝手に特別対談vol.3 まや×もり「なにもないままにする勇気。」(前編)

「余白」がまちづくり自体にあればいいなと思うんです。でもそれは、しかける側としては、余白がある状態で世の中に出す「勇気がある」っていうこと。
その中に、どんな仕組み、核をつくるかっていうのが、しかける側として、これから私が一番考えていかなきゃいけないところだと思ってます。

勝手に特別対談vol.1 森一貴×天谷晴樹「鯖江と愛と。」(後編)

ゆるい移住を始めてから、いろんな人から愛を受け取っている気がするな。いろんな人が、移住部屋に野菜を持ってきてくれたり、こんなおもしろいイベントがあるよって教えてくれたり。
そしてそれって「こうしたらお互い経済的にwin-winじゃん!」を超えた愛なんだって思う。

勝手に特別対談vol.1 森一貴×天谷晴樹「鯖江と愛と。」(前編)

これまでの生活って、社長やってます、遠距離で仕事してます、っていう、肩書で話している感じが、気が張っていて辛かった。
でも、ゆるい移住では自然体でいられる。この状態だと変なことって言いやすいし、変なこと言い出す人がたくさんいた方が、絶対おもしろくなると思うんだよね。笑

「ゆるい」を構築すること。無意識に押し付けないこと。(ゆるい公務員レポ)

例えば何かを決めるとき、クラスの目標とか、文化祭の出し物とか、日常の行動ですら、
先生が「こういうことしたいなー」とか「あーこの案いけるなー、いいなあ」と思ったら、
その案へ導いて、まるで生徒がやりたくて選んだことのように見せかけるのがすっっっっごくカンタンなんだよね。
そういう風に決定して、
「みんなで案を出し合って決めました」なんて言ったら、それはウソになっちゃう。