こんにちは、森一貴です。

福井⇔東京を行き来しながら、教育とまちづくりの分野を中心に、先生・コンサルタントとして活動しています。ビジョンは「個人に肯定を、社会に寛容を」。どんな人でも、自由に自分自身の幸せを選んでいける社会を実現したいと考えています。

森について

山形出身。東大→コンサル→福井県鯖江市・ゆるい移住へ参画。現在は、越前市武生駅前の探究型のまなびの拠点「ハルキャンパス」代表として、小学生から大人まで、多様な人々が交わる領域横断型のまなびを生み出しています。

現在は主に個人のまなびを深める活動に従事しています。これから更に「社会に寛容を」生み出す活動を拡大していきたいと考えています。その方針は、「違っていい社会」、「弱くてもいい社会」、「問うことのできる社会」。一緒に何かできそうだな、と思ってくださった方は、いつでもご連絡ください。

人生のコンセプトは「自由に軽やかに」。飲んだり歌ったりしながら、自由に軽やかに生きていきたいです。

ハルキャンパス

ハルキャンパスは、探究型のまなびの拠点。「ほしい未来を自分でつくる」を目標に、”対話・探究・実践”を3つの柱とする、生徒の好奇心を原点においたアクティブラーニング/PBL(Project-based Learning)型のまなびを実践しています。

これまでも、中心市街地を歩いて自分なりのマップをつくる「お散歩マップをつくろう」、LGBT当事者とのトーク会、ロボットプログラミング、伝統工芸士への取材とyoutube動画制作等、領域を横断しながら、当事者の好奇心に基づいた深いまなびを構築してきました。

今後は更に、まなびを社会にひらきながら、社会人との交流や、学生によるまちづくり、あるいは子どもたちを中心としたイベントの開催など、教育とまちづくりとを紐付けながら、こどもとまちとがともにwin-winになれる関係性を生み出していきます。

以下は、小学生・探究コースの子どもたちが、企画立案・取材・撮影・編集までを全て自分たちで行った動画。越前市の特産品である「越前箪笥」を取材しています。

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