「適切な教育を受けられない子ども」のために「Youtubeに講義動画をあげる」こと

今の日本では、「学ぶモチベーション」は、教育者側が「醸成できるか、醸成できないか」ではなく、その生徒自身が「持っているか、持っていないか」だとされているような気がします。教師側は、よい授業を提供しさえすればよい。それで伸びないなら、それはその子ども自身の責任であると。