「あれ?なんか話が噛み合わないなあ」と思うとき。

「生きる定義」を考えるステージの人には、HOWの情報はいらない、結局、このタイミングで情報を受け取っても無駄になっちゃう。
そういう「ステージがずれてる」のって、聞いてるのもシンドイし、話してる側からしてもタメになってないのではさみしい。でも、ずれてるってことが世の中では往々にしてあるなって思う。

東京には何もない、という話

僕たちは東京で、ただ結果を「選んで」「受け取っている」だけなんじゃないかな、と思う、
そう、東京には自由にプロセスを作り出す余地がない。予期しないことが起きる余地がない。
だから東京にはなにもないなあ、と思う。

鯖江市ゆるい移住、始めました

1/23 ※改めて新しい記事かきました!ぜひこちらをどうぞ。 ・鯖江市「ゆるい移住」って結局何?(背景版) ・鯖江市「ゆるい移住」って結局何?(実態版) こんにちは、森一貴です。 こんな記事を書いてましたが、 結局10/ … 続きを読む 鯖江市ゆるい移住、始めました

「ゆるい」を構築すること。無意識に押し付けないこと。(ゆるい公務員レポ)

例えば何かを決めるとき、クラスの目標とか、文化祭の出し物とか、日常の行動ですら、
先生が「こういうことしたいなー」とか「あーこの案いけるなー、いいなあ」と思ったら、
その案へ導いて、まるで生徒がやりたくて選んだことのように見せかけるのがすっっっっごくカンタンなんだよね。
そういう風に決定して、
「みんなで案を出し合って決めました」なんて言ったら、それはウソになっちゃう。

子どもから、理解の機会が奪われてしまう瞬間をみた

それはつまり、優しくなってほしいとか、そういう話じゃなくって、
自分の感情、「どうしたんだろう?」とか、「大丈夫かな?」とか、
そういう純粋な気持ちにフタをしないで、
自分でその疑問を解決するための行動ができる人になってほしいなということ。

鯖江市に無料で半年住める、ゆるい移住

地方移住って「その場所」でないといけない理由ってまったくないんですよね。
別に山形でも瀬戸内海でも鳥取でもよくって。そこを、ゆるい移住は「つながり」という視点でリードしている。

ご挨拶

こんにちは! 森一貴です。お世話になってます! とりあえずブログ作ってみました。 【こんな感じで書きます】 ・音楽 : 新しい気付きがあるように頑張ります。/タイコを叩きたいです。 ・教育 : 教育こうしたいなっていう話 … 続きを読む ご挨拶